スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

11月28日 

吉川先生の「宮本武蔵」を読み終えた。

長かった…

宮本武蔵大先生は、僕の尊敬する大山先生が敬愛し、先生と呼ぶ人物にあたる。呼捨てにするわけにはいかないので、敬称は大先生とさして頂く。

読もう読もうと思っていたのだが、長編ゆえになかなか手を出せず、今に至っていたのだが、一冊読んで見ると続きが気になり、二冊、三冊と一気に読んでしまった。大先生の一言に気付かされ、窮地にハラハラし、活躍に心踊る。一緒に旅しているかのような錯覚に陥ってしまうほど心を捉えて放さない。これがが国民的文学と呼ばれる由縁だろう。次は三国志…といきたいが、そのまえに司馬遼太郎の「宮本武蔵」も読まないと。



ここ最近学校に関するの夢ばかり見る。5日ぐらい連続である。

高校にいる夢だったり、中学だったり、大学の友達がでてきたり。朝起きて、どんな夢見たっけなぁと思いだしてみると、やはり学校に関係した夢をみていたことに気付く。

さすがに気になったので夢分析で検索してみた。以下にざっとあげてみる。


何かを学んだり技術を身につける必要性。
自分がテストされている気分。
失敗に対する不安。
現在の問題点。
学生時代への郷愁。
※「家庭」を意味することがあり、その場合の【校長先生】は「父親」。
楽しい学校…懐かしい人に再会する。パワーに溢れているとき。
学校時代の友人…学校時代に培われた行動習慣
学校の制服…道徳的規律。社会的態度。
人生の過渡期、自分の生き方が変化しているときに、よくこの夢を見ます。それは、自分にとって、必要な経験のどれかが、今の自分に欠けている時や、その経験を学んでいる時・・・などを意味しています。
ポピュラーな夢のシンボルです。人生の学校。社会人になっても、夢主がなにかを学んだり、スキルを身につける必要があるときに見る夢のようです。
多くの場合、過去に学んだ学校のイメージが現われます。毎回同じ状況が多く、繰り返し見ることで現実での不安を和らげてくれます。


先日書いた記事のことかな?当たっている…気がする。

でも頑張るぞと!

スポンサーサイト

Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://pirosuke0217.blog81.fc2.com/tb.php/266-ad2ce24c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。